代理人弁護士交代もあり得るか(長崎県議会議員・山田博司)


url本日28日、長崎県議会議員 山田博司代理人弁護士より「原告第2準備書面」が手元に郵送されてきた。

準備書面の中身についてはゆっくりと公開していきたいと思います。
しかしこの送られてきた準備書面を受領するわけにはいかないのである。
img001
大丈夫なのか!? 長崎県議会議員 山田博司よ、我々は弁護士立てずに自力で覚悟決めて戦っているんだよ。
長崎県の部長クラス、そして五島市の有権者丸田に語気を強くして意見するだけでなく、あなたが選出してきた弁護士 川﨑尊義氏へ今回の苗字書き違いに対し厳しくご指導願いたい。(上記画像の赤文字部分)


裁判所及び山田博司代理人弁護士へ下記の書を送らせて頂きました。

平成28年(ワ)第183号
原 告 山田博司
被 告 中山洋二 外1名

平成28年10月28日

長崎地方裁判所民事部3係 御中

被 告 丸田 敬章

 

原告第2準備書面への不受領に関して

 平成28年10月26日付の原告第2準備書面について、受理いたしかねますので、本書にて次の通り意見申し上げます。

私、丸田敬章の苗字は、鹿児島県出身の先祖より受け継いでいるものであり、古くは島津家(家紋:丸に十の字)の家臣であり藩士家名であると言い伝えられてきました。それゆえに苗字と言うものは個人の象徴でもあります。特に私の生活地である五島市においては、当家一軒しかないのも本家が鹿児島 島津藩家臣である証拠ともいえます。
原告第2準備書面、山田博司代理人弁護士 川﨑尊義氏作成の【-4-、2 被告丸太関係】という名指しは私の名誉を傷つけるものであり、神聖なる裁判への原告準備書面として不適切なものであると指摘致します。

また歴史民俗用語 Weblio辞書(http://www.weblio.jp/content/丸太)によれば、
①皮をはいだだけの丸い木材。 「 -小屋」
②コイ目の淡水魚。全長約50センチメートル。体は紡錘形で長く,やや側扁する。背面は暗褐色,腹面は銀白色。食用。本州中部以北の河口付近や沿岸に分布。ウグイに酷似する。マルタウグイ。ユサンウグイ。ジュウザンウグイ。
③比丘尼(びくに)姿の売春婦。 「踏返したる-の名物/滑稽本・志道軒伝」

と説明されており、特に③比丘尼(びくに)姿の売春婦。と言う意味において、苗字の間違いは、私を訴え出た側の異常さに、到底許せるものではありません。

上記の意見で、この度送付された原告第2準備書面を訴えられた側として、正に受領することを拒否致します。

原告代理人弁護士へのお願い
私は遊びで本裁判をお受けしていません。一言一句、特に人名については正確に記載されますようご注意願います。


そういえば以前五島市役所にもいたな!
現在は財政課課長に出世するんだもん。出鱈目な五島市役所出世事情。
http://510-journal.info/?p=5677

 

One comment

  • 鬼平

    どちらが弁護士かわからんべ。
    さすが丸田。島津家家臣の藩士出じゃったか。なんとなくうなずけるべ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください